10秒ワーク 未来更新式メソッド 

違和感を自覚する

こんばんはm(_ _)m

愛知の時空力コンサルタント藤森です。

4月上旬からモヤモヤが続いている、と以前書いていましたが、そのモヤモヤの一部が「やりたいこと」と「やらなければいけないこと」が分離している、という状態でした。

前回の記事「自分の「好き♡」を思い出す」の内容と同様なのですが、多分、今まで分離していることにほぼほぼ気が付かなかっただけなのだと思います。。。

「やりたいこと」があるのに「やらなければならないこと」をやっていると、違和感というか、ものすごく気持ち悪いというか、極端な場合、ひどくイライラしてしまうので「どないせ〜?」と。

それでも今までの私だったら、違和感なんて無視して、とにかく「やらなければならないこと」を先に片付ける、というパターンしかありませんでした。

が、この頃は無視しておくには余りに違和感がものすごいので、一旦手を止めて(止めなくても)10秒ワークをすることにしています。

「本当はこっちがやりかったんだよね」

そうすると、一応しばらくおさまるので、その間に片付ける、というわけです。

無視すれば、そのまま蓋をしてしまうので、この一旦「そうなんだね」と受け入れて自覚することが必要なのですね。

これまで本当にどれだけ無視してきたんだか、がわかります(汗

時空力と出会って、随分受け取れるようになったと思っていましたが、まだまだ奥は深かった。

自分の意思と違うことをする事は多々あると思うのですが「違っている」とわかっているのとわかっていないのとでは雲泥の差だと感じています。

あなたの中の違和感、じっくり感じてみませんか。

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・4月22日(土)開講
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藤森 郁子

佐藤由美子氏「未来更新式メソッド 時空力」養成講座1期生。時空力コンサルタント。 19年間教員、講師を勤める傍、タロットカード、各種ヒーリング、セラピー等を学ぶ。 2015年、養成講座受講を決めるのとほぼ同時に次女が不登校となり、保護者と教員、両方の立場からの葛藤に陥る。 しかし、時空力のワークを実践していく中で、自分が自分を認めることで、次女をはじめ、家族も変わるということを身を以て体験することになる。 そこから不登校は「人にかける期待」と「その受取り間違い」が原因であり、更にその根底に流れるのは「自己否定」と「無力感」であると確信するに至る。 更に、これらの事が不登校に限らず、人間関係の問題全般に影響があると考え、自己否定を自己肯定に変えていくワークやコンサルティングを提供している。

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