お掃除 ブログ

大事なのは床の面積、な気がする

2017/03/17

こんばんはm(_ _)m

時空力コンサルタントの藤森です。

昨日のお掃除記事を書いたせいかなんなのか、今日は床の埃が気になって気になって。

自分の居場所を綺麗にするついでに、ダ◯キンモップとハンディクリーナーでから階段まで、お掃除しました。有り得ない。

やはり我が家は物が多いです。

特に本。いや、とにかく本。

夫さんが、仕事関係でも必要ですし、プライベートでも漫画からハードカバーまで、しかも買わないとちゃんと読まない、という拘り?があり、廊下の壁1.8mくらい上から下まで突っ張り本棚になっているのですが、それでも足りずに床に積んである状態。

(でも、必要な本はどこにあるのか把握してるところが凄いと思う…)

『ドカベン』全巻とか『沈黙の艦隊』全巻とか本棚に入るわけもなく、専用のボックスに入って置いてあったり。

この辺は、私が夫の部屋をもらってしまったのもあるんですけどね(汗

これなくなったら床の面積広くなるのに…

お掃除もしやすいだろうなあ…

自分の居場所をキレイにした結果、何が一番変わったかというと「床の広さ」なんです。

床がたくさん見えている、ってこんなに気分が違うのね…。

何も避けないで歩けるって、小さな事ですが、かなりのストレス減です。

で、人間が何も避けないで歩けるということは当然気の流れも良くなるはずで。

この状態をなんとかするには、やはり本棚を空けるところから、始めるしかなさそうな感じです。

娘達の受験が終わったら一気にやるとして、今はちまちまと作戦を練ることにします。

家を整えるお掃除。シリーズ化します。たぶん。

よろしければお付き合い下さいませ。

 

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藤森 郁子

佐藤由美子氏「未来更新式メソッド 時空力」養成講座1期生。時空力コンサルタント。 19年間教員、講師を勤める傍、タロットカード、各種ヒーリング、セラピー等を学ぶ。 2015年、養成講座受講を決めるのとほぼ同時に次女が不登校となり、保護者と教員、両方の立場からの葛藤に陥る。 しかし、時空力のワークを実践していく中で、自分が自分を認めることで、次女をはじめ、家族も変わるということを身を以て体験することになる。 そこから不登校は「人にかける期待」と「その受取り間違い」が原因であり、更にその根底に流れるのは「自己否定」と「無力感」であると確信するに至る。 更に、これらの事が不登校に限らず、人間関係の問題全般に影響があると考え、自己否定を自己肯定に変えていくワークやコンサルティングを提供している。

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