10秒ワーク ブログ 未来更新式メソッド 

ゆるんだら、ワークが変わりました

こんばんはm(_ _)m

愛知の時空力コンサルタント、藤森です。

先週ルン・ルの講演会に参加して、早1週間が過ぎました。

参加された方々のレポートを横目に、ほとんど言語化に辿り着いておりません。

時間が経って落ち着いたら、少しは言語化できるかも、と淡い期待を抱いていましたが、もう諦めます。

ただ「究極の受容」。

この一言と

「あの言葉にならない空間と時間が実際に存在するなら、もう何でも有り」

という感覚だけを持ち続けています。

「何でも有り」

ってこれも受容ですね。

・・・やっぱりこれ以上言葉になりません。。。

なので、以下は10秒ワークのサポートを受けてくださっている方の事を。

講演会に参加され、その後、ワークが激変しました。

とても真面目にワークを実践されている方ですが、講演会前まではどこか力みがあったり、無意識にコントロールしようとする感じがあって、ワークの流れが滞る部分が見受けられました。

ところが、講演会の後はその力みや滞りが全く感じられないワークに変わり「このままで添削は必要ないと思います」とお返事したくらいです。

ご本人も「感覚的に掴めたかもしれません」と言われていました。

まさに「余分な力を解き放った」結果だと思います。

そして私は、最初に聞いた時の衝撃で(深夜に…ってあれです)、以来CDを無音でしか聞けなかったのですが、やっと音を出して聞けるようになりましたとさ。。。

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藤森 郁子

佐藤由美子氏「未来更新式メソッド 時空力」養成講座1期生。時空力コンサルタント。 19年間教員、講師を勤める傍、タロットカード、各種ヒーリング、セラピー等を学ぶ。 2015年、養成講座受講を決めるのとほぼ同時に次女が不登校となり、保護者と教員、両方の立場からの葛藤に陥る。 しかし、時空力のワークを実践していく中で、自分が自分を認めることで、次女をはじめ、家族も変わるということを身を以て体験することになる。 そこから不登校は「人にかける期待」と「その受取り間違い」が原因であり、更にその根底に流れるのは「自己否定」と「無力感」であると確信するに至る。 更に、これらの事が不登校に限らず、人間関係の問題全般に影響があると考え、自己否定を自己肯定に変えていくワークやコンサルティングを提供している。

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